大山・甲川・下ノ廊下ツアー
7/24(日) 
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8時、入渓。暑い夏に、渓谷の冷涼感はたまりません。
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水量も大したことは無い。
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F2は大木に刻まれた足場を使って登る。F3もフィックス・ロープがしっかり付いて楽勝。過剰整備じゃ?
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落ち口に寄らないようにして泳ぐ。(この下の滝はヤバイのです。)
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F4は右岸から草付きのトラバース。
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水と戯れながら進むと、
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天王滝に着いてしまった。大山でも有数の立派な滝です。
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記念撮影。早く着きすぎたので、予定してなかったF5に挑戦。
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やはりスカイフックが無いと無理。
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時間はタップリあるので、皆、水遊びで滝下まで泳ぐ。
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ダイビングを楽しむ人も。
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焚火をして昼食タイム。中2のK君、将来が楽しみだ。
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倒木も乾いていて、良く燃える。冷えた体には最高のひと時です。帰路はキャニオニングです。
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皆、思い思いのスタイルで滝壺へダイビング。
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出てくる滝は全て飛び込み。この面白さは遡行以上です。
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次第にゴールの鶯橋が近づいてきました。何だか淋しい。真夏に贅沢極まる遊びです。しかし我々以外、誰も入渓してない。12時には、道路に出た。
by kikunobu111 | 2016-07-24 14:40 | イベントレポート
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